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一乃湯 果亭

眺望の良い露天風呂付大浴場と和の雰囲気が寛ぎを。99年12月新築(じゃらんの詳細ページへ
じゃらん Web サービス


平成11年12月オープンの宿

全館総畳敷きで和の雰囲気を大切にした心から寛げる宿。眺望の良い露天風呂付展望大浴場からは志賀の山々をはじめ、遠く北信五岳も見渡せる。料理は一品づつ手間をかけて造られた懐石料理を堪能。

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〒381-0401
下高井郡山ノ内町渋温泉

チェックイン:15:00
チェックアウト:10:00
参考価格:7500円~

口コミ評価:4.7(10)

東京より
車/関越道経由上信越道、上越方面へ〜信州中野IC〜国道292号線を志賀高原方面へ 車以外/長野新幹線長野駅乗換、長野電鉄湯田中駅下車、バス5分

補足
車/温泉街は一方通行。必ず安代温泉より進入のこと。またマイクロバスは通行不可。渋温泉駐車場にて乗降車。 車以外/長野電鉄湯田中駅より送迎あり。但し事前連絡必要。

名古屋より
車/中央自動車道から上信越自動車道〜信州中野IC〜国道292を志賀高原方面へ 車以外/中央本線長野駅乗換、長野電鉄湯田中駅下車、バス5分

ここの温泉

渋温泉(単純温泉)
志賀高原の麓、湯田中、渋、安代、上林、新湯田中、星川、穂波、角間、地獄谷の九つの温泉からなる国内でも屈指の湯量、泉質をもつ一大温泉郷エリア。それぞれが個性ある温泉場として古い歴史をもっており、個性的な宿泊施設も多い。野生の猿が温泉につかる「地獄谷野猿公苑」には、世界中から観光客が来ている。

宿泊プラン


夕食は「果亭風懐石料理」をお部屋出しで
果亭風懐石料理(お部屋食)と温泉巡りを楽しむ
部屋タイプ:和室10畳
チェックイン:14時 チェックアウト:10時
食事:朝/夕あり


四季の旬の素材を生かした「果亭風懐石料理」
平日限定! 素泊まりプラン
部屋タイプ:和室10畳
チェックイン:15時 チェックアウト:10時
食事:食事なし


四季の旬の素材を生かした「果亭風懐石料理」
志賀高原ビールを味わってみよう
部屋タイプ:和室10畳
チェックイン:15時 チェックアウト:10時
食事:朝/夕あり

「一乃湯 果亭」関連ブログ

渋温泉で外湯めぐり ブログ記事へ
」駅から路線バスか宿泊施設の送迎車でさらに10分ほどで温泉街に到着。1枚目の画像は、今回、宿泊した旅館「 一乃湯 果亭 」とその周辺。今年は暖冬とあって、道路に雪はありません。日陰に少しある程度です。温泉街を歩くのに
tag: 一乃湯 果亭 暖冬 日陰 ふじ
2007/01/18 18:53:18

渋温泉 ブログ記事へ
最高でした。接客もいいし、外湯めぐりも面白かったなあ・・・近くの道の駅で激安のりんごを買いあさりましたがこれがまた美味い!もっと買えばよかった。チョッと運転に疲れたが、行って良かった「一乃湯 果亭」、もうすぐ白い雪に
tag: ヴィトン チョッ 一乃湯 りんご 果亭
2006/12/14 21:37:52

「渋温泉」関連ブログ

温泉だぁい・・ ブログ記事へ
帰りに寄った温泉の印象ばかりが・・ まったくなにしに行ったんだか。というわけで 志賀高原を下ったところにある 渋温泉へ 寄り道。古くからある温泉街で 老舗の旅館がたちならんでますね。ちょっと野沢温泉と似た感じがありますが 外湯めぐり
tag: にし 老舗 志賀高原 寄り道 渋温泉
2007/04/11 01:17:25

しょぼーん・・・・ ブログ記事へ
く手立てが整えられました。せっかくだからと、旦那の両親とお兄さんも交えて、二泊三日の旅行に。一日目は長野の渋温泉。重要文化財の老舗旅館に泊まるんだ。二泊目は下諏訪の料理旅館に泊まるんだ。清里まで足を伸ばしてもいいし、
tag: コミチ 旦那 下諏訪 清里 老舗旅館
2007/04/10 21:08:20

下駄を鳴らしてヤツがくる ブログ記事へ
じゃなくて、 〈渋温泉〉夕暮れ闊歩 ◆PENTAX K100D + FA43mm F1.9Limted ・ ・ ・ 話変わるけど、 きのうやうやくペンFTの写真が出来てきた。▼これがお気に入り。だなんて言うと・・・ 変人!って言われるかもしれない、 もっとイイのないの?高いカメラでもったいな
tag: イイ 変人 ペン 渋温泉 お気に入り
2007/04/10 16:04:52

さらに下駄ネタで・・・ひつこい? ブログ記事へ
しぶ下駄。◆某氏のフォトアルバムから無断転用 下駄といったら〈渋温泉〉!行った人だけが判る〜(笑)◆温泉カメラ 温泉街が石畳なので下駄の音がカラコロカラコロ♪にぎやかしぃ
tag: カラコロカラコロ 〜(笑 某氏 石畳 下駄
2007/04/09 21:33:19

みたび、おかみ登場 ブログ記事へ
かみさんと、ヨウカンをつまみながら 茶話など。やはり、2人前用意してあったのは、お茶を御一緒するためだったのですね。信州 湯田中の渋温泉なのに、「奥飛騨館」の屋号を掲げているのは、旅館の創業者が そのむかし、飛騨の地に縁があったことに由来する
tag: かみさん 茶話 屋号 渋温泉 ヨウカン
2007/04/09 18:09:25


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