温泉宿さがし-トップページ
トップ山梨県石和・勝沼・塩山 : 温泉民宿 やまと

温泉民宿 やまと

42度源泉100%の温泉が自慢。和室6室静かな川沿いの宿。(じゃらんの詳細ページへ
じゃらん Web サービス


外景

全6室のこじんまりした宿。食事は郷土料理と旬の味を取り入れた心のこもった手作りの味。馬刺も楽しめる。2つの温泉は手足を伸ばして入れるゆったりサイズ。お部屋毎にどうぞ。旅館の設備をお得な料金で。

予約する

〒406-0023
山梨県笛吹市石和町八田490-56

チェックイン:15:00
チェックアウト:10:00
参考価格:4850円~

口コミ評価:3.8(11)

東京より
車/中央道〜一宮御坂IC〜国道20号線を石和温泉郷方面に20分 車以外/JR中央本線特急で石和温泉駅下車、車で3分

名古屋より
車/小牧JCTから中央高速〜甲府昭和IC〜国道20号甲府バイパスで石和温泉郷まで20分 車以外/中央本線特急で石和温泉駅下車、車で3分

ここの温泉

石和温泉(単純温泉)
果実の国甲府盆地のほぼ中央に位置し、大菩薩連峰や南アルプス、富士山などに囲まれた美しい湯の町石和。昭和36年にぶどう畑の中から湧出したアルカリ性単純泉の温泉が、100軒を超える宿で楽しめる。県内の観光拠点に便利。春は桜や桃の花が一面をピンクに染め、初夏からはさくらんぼや葡萄狩り、花火や鵜飼いが楽しめる。

宿泊プラン


源泉利用の豊富な湯量が嬉しい温泉
いちご狩OK豊富な源泉42度掛流温泉満喫2食付ネット
部屋タイプ:和室7.5畳
チェックイン:15時 チェックアウト:10時
食事:朝/夕あり


源泉利用の豊富な湯量が嬉しい温泉
ビジネスマン限定源泉掛流温泉満喫朝食つきプラン
部屋タイプ:和室7.5畳
チェックイン:18時 チェックアウト:10時
食事:朝のみ


源泉利用の豊富な湯量が嬉しい温泉
源泉100%掛け流し温泉の平日素泊まりプラン
部屋タイプ:和室7.5畳
チェックイン:18時 チェックアウト:10時
食事:食事なし


源泉100%温泉でのんびり
女性限定かけながし源泉100%満喫プラン
部屋タイプ:和室7.5畳
チェックイン:15時 チェックアウト:10時
食事:朝/夕あり


4月上旬からは甲府盆地の桃の花が見ごろ
6周年平日土産付66プラン源泉掛流温泉満喫
部屋タイプ:和室7.5畳
チェックイン:15時 チェックアウト:10時
食事:朝/夕あり


全6室の和室
ビジネスマン限定源泉掛流温泉満喫2食付プラン
部屋タイプ:和室7.5畳
チェックイン:15時 チェックアウト:10時
食事:朝/夕あり


全6室の和室
学生限定平日2食付お得プラン源泉掛け流し温泉も快適
部屋タイプ:和室7.5畳
チェックイン:15時 チェックアウト:10時
食事:朝/夕あり


外景
風林火山館を見て掛流温泉満喫2食付ネットプラン
部屋タイプ:和室7.5畳
チェックイン:15時 チェックアウト:10時
食事:朝/夕あり

「温泉民宿 やまと」関連ブログ

関連ブログは存在しません。

「石和温泉」関連ブログ

[アルコール][ハロープロジェクト] 勝沼 ブログ記事へ
それまではワイン巡りをする予定にした。前回のように計画を立てたわけでなく当日になって調べたためワイナリーめぐりはできなかった。石和温泉へ向かう途中、車窓には桃の花が流れて目を楽しませてくれた。駅前のSATYに入り水と昼飯を買い、「
tag: 車窓 昼飯 ワイ 駅前 ワイン巡り
2007/04/11 01:24:59

プラーナを呼吸するイメージング ブログ記事へ
石和温泉で見た黄金の粒のような、神秘的な、プラーナと思われる粒つぶ。これを吸い込む呼吸をイメージングすることを、きのう、今日とやっている。いいみたい。あんまりお腹も空かないし。
tag: プラーナ イメージング お腹 つぶ 開運日記
2007/04/10 18:11:00

今目の前にある「幸せ ブログ記事へ
妻の実家から見える甲府盆地の夜景は美しい(^з^)-☆。石和温泉の花火を見おろせる。贅沢なロケーションに何度歓喜したことか(⌒0⌒)。でも、毎日目にしている住人はその事に気付かない。高台だから自転車通学で辛かった!雪
tag: 夜景 ロケーション 高台 住人 甲府盆地
2007/04/10 16:14:28

毎年出かける11月の埼玉の ブログ記事へ
石和温泉の某○○ホテルに行こうと考えました。心の洗濯とでも言いましょうか???兎に角世の男性は奥様に内緒でこっそりと良い思いをしていますね!石和温泉は温泉、料理、コンパニオン等全てに於いて完全に日本一番です。私の趣味は温泉
tag: 内緒 奥様 英玄和尚 角世 石和温泉
2007/04/10 00:32:50

2007-04-10 ブログ記事へ
共にものすごい色彩。深沢七郎読みとしては一度は近づきたかった笛吹川の土手を登ったところからの眺めは壮観。■再び中央本線に乗り石和温泉へ。なにか食べようと思ったが、適当な店が見つからず。がっくり。駅前は何の感慨もない景色。バスを待つ時間
tag: 土手 眺め 夏休民話 笛吹川 景色
2007/04/10 00:00:00


copyright(c)2006 ブログで温泉宿検索「温泉宿さがし」